日本史 一問一答:No.10 飛鳥文化

一問一答
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18問

  • 7世紀前半の仏教文化の名称は何か。
  • これまでの古墳に代わり、寺院建立が豪族の権威を示すものとなった。蘇我馬子の創建である寺院の名称は何か。
  • これまでの古墳に代わり、寺院建立が豪族の権威を示すものとなった。物部守屋の死後、厩戸王(聖徳太子)が現大阪市に建立した寺を何というか。
  • これまでの古墳に代わり、寺院建立が豪族の権威を示すものとなった。厩戸王(聖徳太子)の創建とされる最古の木造建築遺構である寺院の名称は何か。
  • 法隆寺は、670年の焼失後、7世紀後半に再建されたといわれる。その根拠とされるものを何というか。
  • 下図の①~③のうち、法隆寺の伽藍配置はどれか。
  • 司馬達等の孫で、北魏様式の仏師は誰か。
  • 飛鳥寺に安置される北魏様式の仏像の名称は何か。
  • 法隆寺金堂に安置される北魏様式の仏像の名称は何か。
  • 法隆寺夢殿に安置される北魏様式の仏像の名称は何か。
  • 法隆寺に安置される百済・南朝様式の仏像の名称は何か。
  • 広隆寺に安置される百済・南朝様式の仏像の名称は何か。
  • 中宮寺に安置される南朝様式の仏像の名称は何か。
  • 法隆寺が所蔵する、小型の仏像を安置する仏具の名称は何か。
  • 極楽浄土の様子を描いた日本最古の刺?の名称は何か。
  • 厩戸王による法華経・維摩経・勝鬘経の注釈書の総称は何か。
  • 602年に来日し、暦法などを伝えた百済の僧は誰か。
  • 610年に来日し、絵の具、紙墨の製法を伝えた高句麗の僧は誰か。