日本史 一問一答:No.107 明治維新―戊辰戦争

一問一答
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9問

  • 薩摩・長州など西南雄藩の下級武士たちが中心となって進めたもので、幕府体制を崩壊させ、近代天皇制国家を創出していく一連の大改革を総称して何というか。
  • 徳川慶喜に対して出された辞官納地の命令に刺激された旧幕府側は、1868(明治元)年1月に京都で薩長両藩と戦ったが、この戦いを何というか。
  • 鳥羽・伏見の戦いに敗れた徳川慶喜は江戸に逃れ、新政府はただちに江戸征討の軍を発し、4月には戦うことなく江戸を支配下においた。これを何とよんでいるか。
  • 江戸城の無血開城は、政府軍の参謀と旧幕臣との会談の成果であったが、政府軍の参謀とはだれか。
  • 江戸城の無血開城は、政府軍の参謀と旧幕臣との会談の成果であったが、旧幕臣とはだれか。
  • 仙台・米沢両藩の提唱で、東北25藩と越後6藩とが会津藩を救済するため同盟を結んだが、この同盟を何というか。
  • 五稜郭の戦いで降伏した旧幕府海軍副総裁はだれか。
  • 鳥羽・伏見の戦いから五稜郭の戦いまでを、総称して何というか。
  • 1868年1月に倒幕のため、関東・東北の脱藩士・豪農商を組織し、年貢半減を布告しながら進撃した草莽の志士はだれか。