日本史 一問一答:No.166 55年体制の成立

一問一答
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11問

  • 1961年から内戦が始まり、1965年からはアメリカ軍による北べトナムへの攻撃(北爆)などで戦線が拡大した戦争は何か。
  • 米ソ以外の周辺国が第三勢力として台頭する中、 1955年反植民地主義などの平和十原則を決議したインドネシアの国際会議は何か。
  • 1952年7月、 警察予備隊は何という組織に改編・強化されたか。
  • 1952年第3次吉田茂内閣時の皇居前広場事件(メーデ一事件) を契機に、暴力的破壊活動を行う社会運動Jの団体を取締った法律は何か。
  • 1954年第5次吉田内閣時に、アメリカの経済援助を受けるかわりに、日本の防衛力を強化していくよう定めた協定を何というか。
  • MSA協定により、 1954年防衛庁が設置されたが、その統括下に設置した陸海空の3隊からなる組織は何か。
  • 吉田内閣の「逆コース」政策に反発して、左右社会・共産党らが起こした米軍基地反対闘争のうち、石川と東京・立川の米軍基地反対闘争はそれぞれ何か。
  • 1954年アメリカのビキニ水爆実験で、 日本の第五福龍丸が死の灰を浴びて被曝し、翌年第1回原水爆禁止世界大会が開催された。この世界大会の会場都市はどこか。
  • 第5次吉田茂内閣退陣のきっかけとなった事件は何か
  • 日本社会党の再統一に刺激され、 鳩山一郎総裁の日本民主党と自由党の保守合同によって、 1955年に成立した政党は何か。
  • 1955年の社会党統一と保守合同によって成立し、1993年の細川護熙内閣誕生までの約40年続いた政治体制を何というか。