日本史 一問一答:No.2 縄文文化の成立

一問一答
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25問

  • 約1万年余り前から現在に至る気候区分の名称は何か。
  • 完新世になると、気候が温暖になり、中・小型動物が増加した。これらを射とめる狩猟具の名称は何か。
  • 植物性食物を煮るために用いられ、表面により糸状の文様をもつ土器の名称は何か。
  • 縄文土器が使用され始めた、約1万3000年前から前4世紀頃までの時代の名称は何か。
  • 縄文時代から用いられはじめ、研磨によって整形された石器の名称は何か。
  • 磨製石器は狩猟以外にも用いられた。矢の尖端に取り付ける石器の名称は何か。
  • 磨製石器は狩猟以外にも用いられた。皮を剥ぐために用いられた石器の名称は何か。
  • 磨製石器は狩猟以外にも用いられた。木の実をすりつぶすために用いられた石器の名称は何か。
  • 完新世での海面上昇によって発達した、魚類・貝類を捕る人間の労働の名称は何か。
  • 漁労で用いられた、獣・鳥の骨を加工した器具の名称は何か。
  • 漁労で用いられた、火などで木を焼きえぐってつくった舟の名称は何か。
  • 人々が食べた貝の貝殻などの捨てたものが堆積して、層をなしている遺跡の名称は何か。
  • 地面を掘り下げて、そこを床として柱を建て、周囲に屋根を葺きおろした住居の名称は何か。
  • 縄文時代前期~中期に約1500年間継続した大集落跡で、青森県に所在する遺跡の名称は何か。
  • 明治時代にアメリカ人モースが調査をした、東京都に所在する貝塚の名称は何か。
  • 縄文時代晩期(弥生時代早期とも)の水田跡が発掘された、佐賀県に所在する遺跡の名称は何か。
  • 縄文時代晩期(弥生時代早期とも)の水田跡が発掘された、福岡県に所在する遺跡の名称は何か。
  • 縄文時代晩期の代表的な土器が多数出土した、青森県に所在する遺跡の名称は何か。
  • 石器の原料などから集落間の交流がわかる。黒曜石の原産地を下の地図中から2つ選び、それぞれの地名を答えよ。
  • 石器の原料などから集落間の交流がわかる。ひすいの原産地域は、長野県から新潟県に流れる何という川の流域か。
  • 自然物や自然現象に霊異が存在するという考えの名称は何か。
  • 下図のような埋葬方法の名称は何か。
  • 下図のような女性を形どった土製品の名称は何か。
  • 下図のような男性の生殖器を表現したと思われる土製品の名称は何か。
  • 下図のような通過儀礼の名称は何か。