日本史 一問一答:No.40 院政期の文化

一問一答
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20問

  • 浄土教が広がったことで、各地に阿弥陀堂が建立された。豊後国に建立された阿弥陀堂の名称は何か。
  • 浄土教が広がったことで、各地に阿弥陀堂が建立された。陸奥国(現福島県いわき)に建立された阿弥陀堂の名称は何か。
  • 浄土教が広がったことで、各地に阿弥陀堂が建立された。陸奥国(現岩手県平泉)に建立された阿弥陀堂の名称は何か。
  • 奥州藤原氏は院政期における文化の担い手として有名である。彼らの根拠地はどこか。
  • 院政期において、貴族の間に庶民の芸能・歌謡が広がった。田の神をまつる歌や舞が発展した芸能の名称は何か。
  • 院政期において、貴族の間に庶民の芸能・歌謡が広がった。滑稽なものまね、曲芸などが発展した芸能の名称は何か。
  • 院政期において、貴族の間に庶民の芸能・歌謡が広がった。七五調四句で詠われる歌謡の名称は何か。
  • 後白河上皇によって集成された歌謡集の名称は何か。
  • 平将門の乱(935~940年)を描いた物語の名称は何か。
  • 前九年合戦(1051~1062年)を描いた物語の名称は何か。
  • 時代の転換期を迎えて歴史への関心が高まり、物語的に歴史を記述する物語が書かれた。その種の文学の名称は何か。
  • 藤原道長を中心とする摂関政治の栄華を批判的に記述した物語の名称は何か。
  • 藤原道長を中心に宮廷貴族の栄華を描く物語の名称はなにか。
  • インド・中国・日本の仏教説話を和漢混淆文で記した説話集の名称は何か。
  • 動物を擬人化して、貴族社会や仏教界を風刺した作品の名称は何か。
  • 応天門の変を活き活きと描いた作品の名称は何か。
  • 信貴山の毘沙門天信仰の霊験縁起談を描いた作品の名称は何か。
  • 紫式部が著した物語を絵画化した作品の名称は何か。
  • 扇形の紙に、京の民衆の生活を描いた装飾経の名称は何か。
  • 平氏一族の繁栄を祈り、厳島神社に奉納された装飾経の名称は何か。