日本史 一問一答:No.41 源平の争乱

一問一答
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9問

  • 1180年、安徳天皇の即位により、反平氏の気運が高まった。後白河上皇の子で諸国の源氏に挙兵を呼びかけ、自身もまた挙兵を試みた人物は誰か。
  • 以仁王の挙兵はすぐに鎮圧されたが反平氏の動きは止まらず、平氏は都を摂津国に遷した。新都の名称は何か。
  • 福原京から平安京に戻った後、反平氏の興福寺・東大寺が焼打ちされた。焼打ちをおこなった人物は平氏の誰か。
  • 以仁王の令旨をうけて、諸国の源氏は次々と挙兵した。平治の乱後、伊豆国に流罪となり、1180年に挙兵を試みた人物は源氏の誰か。
  • 以仁王の令旨をうけて、諸国の源氏は次々と挙兵した。信濃国木曾に住み、1180年に挙兵を試みた人物は源氏の誰か。
  • 1180年から6年にわたる全国的な争乱が続いた。この争乱の名称は何か。
  • 1181年、西国・畿内は飢饉に見舞われた。この飢饉の名称は何か。
  • 源義仲が都で孤立していくなか、源頼朝は後白河上皇との交渉で宣旨を得た。この宣旨の名称は何か。
  • 1185年、長門国で源氏が平氏を滅亡させた戦いの名称は何か。