日本史 一問一答:No.48 鎌倉文化―公家文化の自覚

一問一答
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17問

  • 専門歌人である藤原定家らに勅撰和歌集を編ませた上皇は誰か。
  • 藤原定家らが編んだ勅撰和歌集の名称は何か。
  • 3代将軍の源実朝による歌集の名称は何か。
  • 自然と自身の旅を詠んだ西行による歌集の名称は何か。
  • 平安末期の災厄を描き、人や社会の無常を嘆く鴨長明の随筆の名称は何か。
  • 14世紀の動乱期を深い洞察力で描く兼好法師の随筆の名称は何か。
  • 阿仏尼の紀行を含む日記の名称は何か。
  • 平氏の興亡を題材とする軍記物語の名称は何か。
  • 『平家物語』を各地で広めた担い手は誰か。
  • 琵琶を弾きながら、『平家物語』を語る音楽の名称は何か。
  • 藤原忠通の子で、貴族社会の推移を見つめるだめに歴史世を著した人物は誰か。
  • 慈円が著した歴史書の名称は何か。
  • 貴族社会において、過ぎ去った時代への懐古・尊重から古典研究が盛んになった。儀礼・年中行事・官職などを研究する学問の名称は何か。
  • 鎌倉の外港として栄えた六浦に、文庫を設けた人物は誰か。
  • 金沢(北条)実時が設けた文庫の名称は何か。
  • 鎌倉時代末期に、鎌倉幕府が編纂した歴史書の名称は何か。
  • 鎌倉時代末に成立した日本仏教の歴史世の名称は何か。