日本史 一問一答:No.5 古墳とヤマト政権

一問一答
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14問

  • 3世紀後半に西日本を中心に登場する、墳丘をもつ墓の総称は何か。
  • 下図のような形の古墳の名称は何か。
  • 出現期(古墳時代前期)に形成された、大和地方を中心とする政治連合の名称は何か。
  • 古墳の墳丘上に並べられる素焼きの焼き物の総称は何か。
  • 下図のような、古墳時代前期に見られる埴輪の総称は何か。筒型・壺形などがある。
  • 円筒埴輪に対して、古墳時代前期後半に現れる家形埴輪、器財埴輪、さらに後期に現れる人物・動物埴輪などの総称は何か。
  • 5世紀後半から6世紀にかけて増加した、密集する小古墳群の名称は何か。
  • 下図のような、古墳時代前期~中期の古墳に見られる内部構造の名称は何か。
  • 下図のような、古墳時代後期の古墳に見られる内部構造の名称は何か。
  • 下図は横穴式石室を示す。斜線部分の狭い通路の名称は何か。
  • 下図は横穴式石室を示す。遺体を安置する主室(斜線部分)の名称は何か。
  • 古墳時代中期に造営され、国内最大の前方後円墳の名称は何か。また、何天皇の陵墓か。
  • 6世紀の古墳時代後期になると、古墳に様々な変化が生じた。墓室に彩色あるいは線刻された壁画をもつ古墳の総称は何か。
  • 奈良県にあり、下図の壁画をもつ装飾古墳の名称は何か。