日本史 一問一答:No.57 室町時代の貿易(2)

一問一答
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15問

  • 縄文文化以降も、南西諸島では食料採取に頼る生活が12世紀頃まで続いた。このような南西諸島の文化を何文化と呼ぶか。
  • 12世紀頃から、琉球でも農耕生活が始まり、身分の格差が生じた。各地に現れた首長の名称とその拠点の名称は何か。
  • 1429年、三山を統一した王は誰か。また、三山のうちでどの勢力の王か。
  • 1429年、三山の統一後に建国された王国の名称は何か。
  • 自国の商品よりも、主に他国Aからの輸入品を他国Bへの輸出品にする貿易形態の名称は何か。
  • 縄文文化以降も、蝦夷ヶ島では食料採取に頼る生活が続いた。このような蝦夷ヶ島の文化を何文化と呼ぶか。
  • 鎌倉時代末期からの、北海道以北を指す言葉は何か。
  • 北海道以北に古くから住む民族の名称は何か。
  • アイヌに対して、日本に住む人々は何と呼ばれたか。
  • 14世紀、津軽に勢力をもっていたのは何氏か。
  • アイヌとの交易拠点でもあった、安藤氏の本拠地の名称は何か。
  • 15世紀、安藤氏や和人が蝦夷ヶ島南部に進出して、沿岸部に城館を築造した。それら城館の総称は何か。
  • 和人の進出に不満を募らせたアイヌが、1457年に蜂起を起こした。蜂起の中心となったアイヌの族長は誰か。
  • 1457年のアイヌの蜂起を鎮めたのは何氏か。
  • 江戸時代に、蠣崎氏は何氏と称したか。