日本史 一問一答:No.65 戦国大名の政策・都市の形成

一問一答
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33問

  • 戦国大名による分国支配の基本法の名称は何か。
  • 分国法に見られる、「喧嘩の事、是非に及ばず成敗を加ふべし」という条文の名称は何か。
  • 大内氏の分国法の名称は何か。
  • 朝倉氏の家訓「朝倉が館の外、国の中に城郭を構させ間敷候。惣別分限あらん者(A)へ越され、其郷其村には、代官百姓等計置かるべく候事」の名称は何か。また、(A)に適する朝倉氏の城下町の名称は何か。
  • 今川氏の分国法の名称は何か。
  • 武田氏の分国法の名称は何か。
  • 後北条氏の家訓の名称は何か。
  • 伊達氏の分国法の名称は何か。
  • 武田信玄が甲斐の釜無川と御勅使川の合流地点に築いた堤防の名称は何か。
  • 毛利氏が他氏と争奪しあった銀山の名称は何か。
  • 戦国大名の城を中心に形成された都市の名称は何か。
  • 大内氏の城下町はどこか。
  • 大友氏の城下町はどこか。
  • 今川氏の城下町はどこか。
  • 上杉氏の城下町はどこか。
  • 後北条氏の城下町はどこか。
  • 寺社の門前に形成された町の名称は何か。
  • 浄土真宗の寺院・道場を中心に形成された町の名称は何か。
  • 伊勢神宮の門前町の名称は何か。
  • 信濃国善光寺の門前町の名称は何か。
  • 摂津国の有名な寺内町はどこか。
  • 越前国の有名な寺内町はどこか。
  • 従来の市場は、市に設けられた販売座席で、座に属す者のみが利用できた。このような制約を受けた販売座席の名称は何か。
  • 戦国時代の市場や町は、自由な商業取引を原則とした。市場に市座を設けさせない政策の名称は何か。
  • 細川氏の日明貿易の根拠地として栄えた港町で、やがて自由都市として成長した都市はどこか。
  • 大内氏の日明貿易の根拠地として栄えた港町で、やがて自由都市として成長した都市はどこか。
  • 自由都市では富裕な商工業者たちが自治組織をつくって市政を運営した。堺の市政を運営した36人の豪商の名称は何か。
  • 自由都市では富裕な商工業者たちが自治組織をつくって市政を運営した。博多の市政を運営した12人の豪商の名称は何か。
  • 「堺の町は甚だ広大にして大なる商人多数あり。此町はベニス市の如く執政官に依りて治めらる。」と記した人物は誰か。また、これを記録した史料の名称は何か。
  • 応仁の乱後、京都にも自治団体が生まれた。この自治団体の名称は何か。
  • 自治団体「町」の中心となる、富裕な商工業者の名称は何か。
  • 自治団体「町」がそれぞれ定めた自治法の名称は何か。
  • 町組や京都全体の祭りを運営した者の名称は何か。この者たちは町衆から選ばれた。