日本史 一問一答:No.7 古墳時代の生活

一問一答
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11問

  • 古墳時代の豪族は、民衆たちの集落から離れた場所に周囲を濠・柵で囲った館を設けた。この館を何と呼ぶか。
  • 5世紀、古墳時代の竪穴住居の壁ぎわに設けられた煮炊き用の設備を何と呼ぶか。
  • 古墳時代前期から中期の初めまで多く用いられた、弥生土器の系譜を引く土器の名称は何か。
  • 朝鮮半島から伝えられた技術で、5世紀以降作られた土器の名称は何か。
  • 古墳時代には呪術的風習もおこなわれた。鹿の骨を焼いて吉凶を占う呪術の名称は何か。
  • 古墳時代には呪術的風習もおこなわれた。熱湯に手を入れて、手がただれるかどうかで真偽を判断する神判の名称は何か。
  • 弥生時代と同様に農耕に関する祭祀は、古墳時代の人々にとっても大切なものであった。豊作を祈る春の祭祀の名称は何か。
  • 弥生時代と同様に農耕に関する祭祀は、古墳時代の人々にとっても大切なものであった。収穫を感謝する秋の祭祀の名称は何か。
  • 円錐形の整った山、高い樹木、絶海の孤島、巨大な岩などは、神の宿るところと考えられた。奈良県桜井市にある神社で、三輪山を神体とする神社の名称は何か。
  • 古墳時代の呪術的風習で、水に入り、ケガレを除くことを何というか。
  • 古墳時代の呪術的風習で、種々の儀礼(御幣を振るなど)によりケガレをとりはらうことを何というか。