日本史 一問一答:No.87 元禄文化-美術

一問一答
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8問

  • 大和絵の絵師で、1654年に朝廷の絵所預となり、家を再興したのはだれか。
  • 装飾的な画法を取り入れて、独自の構図と色彩を持つ作品を描いた京都の絵師・工芸家をあげよ。
  • 元禄期のころから、美人や役者を題材とする風俗画が庶民の間に愛好され始めたが、この種の絵画を何というか。
  • 浮世絵版画の祖といわれている絵師はだれか。
  • 菱川師宣の代表的な肉筆美人画をあげよ。
  • 上絵付の手法をもとに色絵を完成し、京焼の祖といわれるのはだれか。
  • 野々村仁清に学び、装飾画的な美しい作品を残した陶工で、兄とともに画家でもあったのはだれか。
  • 元禄のころ、京都の絵師が創始した花鳥山水模様の染物が大流行したが、この創始者はだれか。